福岡発 - 徳之島行き航空券の団体割引航空券もお取り扱いしております。
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福岡発 - 徳之島行き航空券は、団体割引航空券や当日予約の航空券もお取り扱いをしております。
・福岡空港~徳之島空港間は、約660kmの距離があり、飛行時間は、2時間50分~3時間30分 です。(経由便のため乗り継ぎ時間により異なります。)
・1日の運航便数は、日本航空(JAL)で 2便 が運航しています。
・福岡空港→徳之島空港の始発は、日本航空(JAL)の07時05分発、最終便は日本航空(JAL)の14時20分発です。
・徳之島空港→福岡空港の始発は、日本航空(JAL)の10時25分発、最終便は日本航空(JAL)の16時45分発です。
・空港での手続き時間:出発空港では搭乗手続きに約1時間、到着空港での荷物受け取りには30分ほどかかります。連休など混雑する時期には、更にお時間が必要となります。
福岡空港は、中心市街地から近い都市型空港で、国内線ターミナルへは福岡市営地下鉄が直結しているほか、国内線、国際線ともに県内外各地から高速バス・路線バスが空港へ乗り入れています。また、九州各地へのアクセスも便利です。
徳之島空港は、島の北部・天城町に位置し、中心部まで車で約20~25分。バス・タクシーが利用可能です。(徳之島専門サイトの徳之島の交通手段をご参照ください)
・福岡空港は、国内線・国際線を併設する九州の玄関口。中心市街地に近く利便性の優れた空港。
・徳之島空港は、鹿児島県本土から南へ約490kmに位置する。1980年には、2000mに滑走路を延長し、鹿児島県の離島空港で初のジェット化、ターミナルビルも完成。
A福岡から徳之島までは、約660kmの距離があり、片道で2時間50分~3時間30分(経由便のため乗り継ぎ時間により異なります)かかります。
A福岡発徳之島行きの便は、日本航空(JAL)の鹿児島経由便・奄美経由便で2便が運航しています。
A福岡発徳之島行きのフライトは鹿児島経由便と奄美経由便が運航しており、乗り継ぎ時間の短い便の場合、約2時間50分で到着します。
A福岡発徳之島行きで一番早く到着できる便は、日本航空(JAL)の福岡空港07時05分発・奄美経由便で、徳之島空港には11時30分に到着予定です。(季節により運行時間が変わります。)
A福岡発徳之島行きで一番遅く福岡空港を出発する便は、日本航空(JAL)の福岡空港14時20分発・鹿児島経由便で、徳之島空港には17時10分に到着予定です。(季節により運行時間が変わります。)

金見崎ソテツトンネルは、樹齢300年を超えるソテツの群生が約200メートル続く、南国ムード満載のトンネルです。徳之島の北東部・徳之島空港から車で約30分のところにある「金見(かなみ)集落」で、畑の境界線と暴風対策のために植えられたソテツですが、時間をかけて自然のアーチをつくり上げ、昭和40年頃から観光地として注目を集めるようになりました。トンネルを抜けた先には「金見崎展望所」があり、「太平洋」と「東シナ海」の2つの海を同時に見渡せる大パノラマが広がります。天気が良い日には、加計呂麻島、与路島、奄美諸島を望むことができ、眼下にはソテツの群生林が広がっています。

犬田布(いぬたぶ)岬は、琉球石灰岩が浸食されてできた崖の地形と、東シナ海を一望できる、徳之島の南西部に位置する岬です。奄美群島国立公園の一部で、奄美十景のひとつにも選ばれています。

ムシロ瀬は、花崗岩がムシロを敷いたように見えることから、その名が付いたと言われています。釣りスポットとしても有名で、外海に面しているため回遊魚釣りにおすすめです。海岸付近には大島紬の染料に使う車輪梅(シャリンバイ)が群生しています。トイレや駐車場、展望台が設置されています。

犬の門蓋(いんのじょうふた)は、東シナ海の海岸に隆起サンゴが長年浸食されたことによってできた点在する奇岩です。なかでも知られているのがめがね岩で、2つの大きな洞門が並ぶ様子が、眼鏡に見えることから、そう呼ばれています。犬の門蓋は、かつて大飢饉があった際、人畜を襲った犬の群れを捕らえて、ここから海に投げ入れたことに由来しています。

ウンブキは、サンゴ礁の隆起によってできた鍾乳洞が、再び海に沈下した海底洞窟です。エメラルドグリーンの海面は、400m先の海底とつながっているため、潮の干満によって水位が変化し、「陸の中の海」とも呼ばれています。陸の地下水と海水が混ざる特殊な環境下で、珍しい魚やエビ、日本で初めて発見されたアナゴ種「ウンブキアナゴ」も生息しています。

小原海岸(こばるかいがん)は、東シナ海に広がる海岸。小原海岸に降りるためには、ロープを伝って岩場を降りたり、川のような個所を通るため、歩きやすい靴と濡れてもいい服装が必要です。海岸に降りると落差30mの巨大な滝を見ることができます。ただし、小原海岸は島民でもいった人が少ない秘境の地ですので、体力に自信のない方には、展望台や崖上からの景色を眺めることをオススメします。
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