大阪/関空・伊丹・神戸発 - 沖縄行き航空券の団体割引航空券もお取り扱いしております。
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大阪/関空・伊丹・神戸発 - 沖縄行き航空券は、団体割引航空券や当日予約の航空券もお取り扱いをしております。
・大阪~那覇空港間は、約1210kmの距離があり、飛行時間は、2時間15分~2時間30分 ほどです。
・1日の運航便数は、日本航空(JAL)・全日空(ANA)ほか、合わせて 約20便 が運航しており、早朝~夜まで幅広く設定されています。
・伊丹空港、関西空港、神戸空港→那覇空港の始発は、全日空(ANA)の07時50分神戸発、最終便は日本航空(JAL)の20時15分関空発です。
・那覇空港→伊丹空港、関西空港、神戸空港の始発は、日本航空(JAL)の07時15分発・関空行き、最終便は全日空(ANA)の20時35分発・神戸行です。
・空港での手続き時間:出発空港では搭乗手続きに約1時間、到着空港での荷物受け取りには30分ほどかかります。連休など混雑する時期には、更にお時間が必要となります。
伊丹空港は、大阪中心部(なんば)からバスで約30分。阪急梅田駅から電車で約30分とアクセス良好です。
関西空港は、大阪中心部(なんば駅)から約50km、電車で約35分でアクセスでき、道路・鉄道および高速船による多様なアクセスが充実しています。
神戸空港は、主要都市から電車やリムジンバスでアクセスでき、神戸-関空ベイ・シャトルで、神戸空港の海上アクセスターミナルと関西国際空港のポートターミナルを行き来することが可能です。
那覇空港は、モノレール (ゆいレール) と直結しているので、那覇市内中心部までは約20分で移動できます。バスターミナルのある旭橋や中心地の県庁前や牧志など主要スポットにも停車するので、那覇市内の観光に便利です。本島内の読谷地区・恩納村地区・かりゆしビーチの主要リゾートや人気の美ら海水族館へは空港からリムジンバスが運行しています。沖縄エアポートシャトルは、恩納村・かりゆしビーチ・本部港・美ら海水族館・エメラルドビーチなど、人気のリゾートスポットに行くことができ、便利です。
・伊丹空港は、1939年1月に開港。関西エリアの中心部に位置し、大阪、神戸、京都からのアクセスが容易な利便性が高い基幹空港として利用されています。
・関西空港は、1994年9月大阪府泉佐野市に「旅客と貨物」両方の24時間運用を開始する空港として開港。「すべてを埋め立てる人工島によって作られた空港」として日本初。
・神戸空港は、2006年2月に開港。神戸市三宮から約8km南に位置し、ポートアイランド沖合約1kmの海上空港。愛称はマリンエア。屋上階の展望デッキからは、滑走路・海・市街地・六甲山を一望することができ、神戸の観光新名所となっています。
・那覇空港は、国内線・国際線あわせて30以上の路線が運航しています。年間の利用者数は2100万人を超え、東京国際空港、成田国際空港、新千歳空港、福岡空港に次いで国内空港第5位で、沖縄地域のハブ空港として機能しています。空港の1階から3階まで様々なお店が軒を連ね、沖縄の郷土料理が食べられるレストランやお土産ショップも充実。出発ロビーには免税店もあり観光客から人気があります。空港ターミナルとモノレール (ゆいレール) の駅は連絡通路でつながり、那覇市中心部まで約20分で移動できます。
A大阪(伊丹・関空・神戸)から那覇までは、約1210kmの距離があり、片道で2時間15分~2時間30分かかります。
A大阪(伊丹・関空・神戸)発沖縄行きの便は、日本航空(JAL)や全日空(ANA)をはじめ、合わせて約20便が運航しています。
A大阪(伊丹・関空・神戸)発沖縄行きのフライトは直行便のため、どの便をご利用いただいても2時間15分~2時間30分で到着します。
A大阪(伊丹・関空・神戸)発沖縄行きで一番早く到着できる便は、全日空(ANA)の神戸空港07時50分発で、那覇空港には10時00分に到着予定です。(季節により運行時間が変わります。)
A大阪(伊丹・関空・神戸)発沖縄行きで一番遅く大阪(伊丹・関空・神戸)空港を出発する便は、日本航空(JAL)の関空20時15分発で、那覇空港には22時35分に到着予定です。(季節により運行時間が変わります。)
沖縄県国頭郡恩納村にある「万座毛」は、高さ約20メートルある断崖絶壁の海岸線です。その壮大な景観は見る者を圧倒し、自然の力強さと美しさを感じさせます。沖縄本島のほぼ中央に位置しているため、荒々しい波が打ち寄せる海岸線が特徴。訪れる人々は岩場の上から広がる雄大な景色を眺めながら、大自然の荘厳さに触れることができます。地名の由来は「万人が座するに足る毛(野原)」。特に、象に似た岩が見える位置が一番人気の絶景ポイントです。周辺には散策コースも整備されており、自然の中でのんびりと散策することができます。万座毛は、沖縄の大自然が作り出す壮大な景観を体感できる絶好のスポットであり、多くの観光客や地元の人々に親しまれています。
那覇国際通りは沖縄県那覇市の中心地に位置する繁華街であり、観光地・沖縄を代表するスポットのひとつです。沖縄戦後の焼け野原から急速な発展を遂げた場所で、今や多くの商業施設や飲食店、土産物店が軒を連ねています。歩行者天国として知られ、特に毎週日曜日の日中は多くの観光客や地元の人々で賑わいます。国際通りには沖縄の伝統工芸品やお土産・アパレルや雑貨などのショップが並び、沖縄の文化や魅力を肌いっぱいに感じることが可能です。また多彩なレストランや居酒屋も点在し、沖縄料理を思う存分楽めます。活気があふれるなかで沖縄の魅力を存分に味わえる場所であり、観光客にとって絶対にいくべき必見スポットのひとつです。
誰もが知っている、沖縄が世界に誇る水族館。その名前は、沖縄の方言で「美しい海」を意味する「美ら海」からきています。約780種13,000点の沖縄近海に生息する生き物に出会うことができ、とくに、ジンベエザメやナンヨウマンタを同時に見ることができる世界最大級の水槽「黒潮の海」は圧巻です。その他にも熱帯魚やサンゴ・深海魚など様々な海洋生物を展示しており、訪れる人々に海の豊かな生態系を学ぶ機会を提供しています。ショップやレストラン、屋外の展示エリアもあるので、家族で一日中楽しめます。沖縄美ら海水族館は、沖縄の海の素晴らしさや多様性を体感・体験できる見どころ満載の施設として、沖縄旅行の必見スポットのひとつです。
古宇利島は沖縄本島北部に位置する、海に囲まれた小さな島です。2005年にお隣の名護市屋我地島との間に古宇利大橋が開通し、瞬く間に人気の観光スポットとなりました。全長1,960mのこの橋は美しい琉球の海と青い空に彩られた絶好のロケーションにあり、ひとたび渡ればその壮大な眺望に息をのむこと間違いありません。透明度の高い海や島の自然の美しさが一望でき、これらが織りなす景色はまさに絶景と呼ぶにふさわしいものです。さらに夕日が沈む時間帯にはまた一味違った幻想的な景色が広がり、多くの観光客が訪れる人気のスポットとなっています。古宇利大橋は、沖縄の美しい自然を満喫するための絶好の観光スポットのひとつです。
那覇市民の台所として60年以上の歴史を持つ公設市場。魚介類を始めとして、お酒、野菜、果物など、沖縄県のあらゆる食材が集まり、観光スポットとしても知られています。市場のイメージを越えた(現在仮設市場にて)79店舗が営業しており、活気にあふれています。沖縄の海で獲れた珍しい魚が売られていたりもしますので、その土地ならではのグルメを楽しみたい方にもぴったりです! 1階の店舗だけでなく2階には食堂街もあります。1階店舗で購入した魚介類などを2階で調理してもらって食べることも可能な「持ち上げ」システムも人気の秘密です。
海中道路は、与勝半島から4つの島嶼(平安座島、浜比嘉島、宮城島、伊計島)へ向かう全長4.75kmの橋です。道路の両側に広がるコバルトブルーの海を見ながら走る絶景ドライブロードで、途中には駐車場があり、海辺に降りることができます。橋の中ほどにある「海の駅あやはし館」には、「勝連もずく」「伊計島の黄金芋」などの地域特産品販売、レストランでは一面の海を見渡しながらビュッフェスタイルの食事を楽しむことができ、デッキスペースでは美しい景色を一望できます。
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